FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嫉妬心と屈辱感

今、私の後輩と美熟女様とお友達の方と3人で飲んでいるようです。

その後輩とは仕事上仕方なく仲良くしていますが、大嫌いなんです。
しかし、そういう男に限って、女性にはモテるんですよね。
嫉妬心もある事は、認めたくはありませんが事実です。

私は美熟女様に、「あいつと飲んだりするのは気分が悪い、会うのは止めてほしい。」と何度も言っていました。
でも、「友達がどうしてもって言うから」と結局今晩会いに行きました。

ただのご友人との飲み会の場合は、何時からどこで会うみたいな事を連絡してきますが、今日は夕方から私が連絡しても返事が来ません。

昨日、短時間だけですが会えたので、セックスの際に念のため胸にキスマークを付けておきました。
まあ、気休めにしかなりませんが…。

やり切れない気持ちが治まらないので、美熟女様の裸の写真でも見ながら愚息を慰めます…。

kissmark.jpg

劣化精子

私はクズな人間ですが、ゴムのマナーは一応ちゃんとしようとしています。

今まで真面目に付き合っていた彼女達とは、いつもゴムを付けて挿入していました。

どうしても生で入れたい時は、イク前の体位変更の際にゴムを付けていました。

外で出すのも悪くはないのですが、どうしてもフィニッシュは自分の手コキになるので、ゴム付きでも女性の中でいきたいという願望からです。

ですので、生で中で出すのは、既婚者だけが許された行為と思っていました。

事故的に出してしまった事は数回ありましたが、明確に意志を持って行ったのは、実は美熟女様だけです。

先日、また夕飯前に時間があると事前に約束をしていましたが、女性の日になるかもしれないと言っていたので、今回は私が受け身で奉仕してもらおうと期待していました。

しかし、いざ当日になると、予定日だけどまだ女性の日になっていないとの事なので、これはチャンスの日だと思いSモードに切り替えました。

最近恒例の押さえ込みからの電マ責めでクタクタにしてから、愚息をたっぷり舐めさせ、生で挿入。
基本、美熟女様も生の方が好きのなので、早くゴムを付けると逆に怒られます。

一通り体位を楽しんだ後、フィニッシュは正常位で美熟女様の顔と身体を見ながら、いつもよりも奥に突き刺しました。
私の劣化精子を奥まで届かせたかったからです。

そして、「このまま中で出すよ」と美熟女様に再確認させた後、たっぷり放出。
しばらく、そのまま膣の中を精子が染み渡る余韻を味わっていました。

本来は、既婚者や結婚を前提に付き合っている人達の尊い行為のはずですが、こんな貧乏クズ人間に中で出されているセレブな女性を思うと大興奮です。

nakadashi.jpg

グッドタイミング

ここ数日は、仕事から帰って疲れ果ててすぐ寝ていたので、溜まりまくっている状態でした。

ただ先日はゆっくり休めたので、良いオカズは無いかと探していたところ、美熟女様から夕飯の買い出し前に少し時間があると連絡が来ました。

なんとグッドタイミング!
90分程度しか無い様でしたが、溜まっててすぐにイッてしまいそうなので、逆に都合が良かったです。

会って早々、下だけ脱がして電マ責め。
止めようとしても無視してずっと押し当てていたら、「出る出る!」と叫んだと思ったら、電マがびしょ濡れになるぐらい潮を吹きました。

今までは、指入れしてGスポットを責めると吹いていましたが、今回初めて指入れせずに潮吹き達成です。

この時の電マ責めもしっかりと撮影出来ました。

後は愚息を挿入して、たっぷり放出し満足しました。

今回、電マ責めをしながら聖器を撮影したのを思い切りバレていまして、「何で撮るの?」と聞かれたので、会えない時用と答えました。

帰った後に「ちゃんと写真を削除してよ」とメールが来ましたが、こんな最高のオカズは無いので厳重に保管しておきます。

それにしても、私の前でこんな淫らな姿を見せた後に夕飯を作りに帰るなんて、その状況を思い浮かべただけで愚息がギンギンになってしまいますね。

denma2.jpg

方向性変更

急遽仕事が忙しくなり、始発出社の終電間近帰り。
それなのに成果が上がらず、逆に稼ぎも減るという残念な結果に…。

精神的にも肉体的にも疲れた状態の中、出掛ける用事の前に少し時間が取れると美熟女様から連絡が。

なんだか、ムカッときました。

そして、会った瞬間、なぜか無性にS心が騒ぎ立ちました。

「止めて!」と言い続けても電マで責めまくった後、頭を押さえ付けてのイラマチオを敢行し、喉奥に愚息を突き立てました。
苦しい表情をした美熟女様を見て、更に燃えてきました。

その後は、ヤンキー座りをさせて下から挿入。
今までやった事の無い姿勢だったようで、めちゃくちゃ恥ずかしがっていました。

最後は、正常位で両腕を押さえ付けて、Eカップを寄せ強調させた姿をじっくり見ながら、「いやらしい身体だ」と囁きながらじっくり突いてたっぷり放出しました。

性欲的には満足しましたが、精神的に少しまだ不満だったので、帰り際に愛液がたっぷり付いた電マを美熟女様自らに洗わせました。

この時から、美熟女様との関係の方向性を変えました。

imara.jpg

酔いに任せて勝負

先日、仕事が終わり後輩と飲みに行くかと話をしていたところ、後輩の携帯に美熟女様から「同僚と飲んでるから合流しない?」と飲みのお誘いが来ました。

後輩は私と飲みに行く約束をしていたので、その旨を伝えて断りましたが、私がそばにいたとは思っていなかったのでしょう、私にもその後すぐに連絡が来ました。

一緒にいた同僚が後輩と飲みたがっているから誘ってと頼まれた、と言い訳をしていました。

結局、私は後輩と飲みに行きましたが、帰宅してから気持ちが煮え切らなかったので、酔いに任せて「俺はあなたの何なの?」「なぜいつも他の男をちらつかせるの?」「そっちは本命がいるけど俺は1人。その辛さをわかってる?」等々、怒濤の勢いで美熟女様にメールを送ってしまいました。

私が酔ってるという事で適当にあしらわれましたが、果たして今後変わっていくでしょうか。

私の想いは、美熟女様の身体を独占したいだけなんです。

ferabust.jpg

Profile

通過駅

Author:通過駅
金なし・家庭なし・仕事では評価されない中継ぎ投手的存在の冴えない四十男です。

おこぼれを頂いている3歳上でEカップの美熟女様の身体をキープする為に日々奮闘中。

Category

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。