FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

経験一人

仕事で会った人妻さん。
どうも噂では、今まで旦那さんとしかセックスした事が無く、それを最近後悔してるとのこと。

見た目は悪くないですが、性格にかなり問題ありなので、手を出すつもりはありませんが、身体を持て余してる姿は魅力的でもあります。

お互い見ず知らずで、飲み屋とかで出会って一夜だけ、という状況ならぜひお手合わせしたいですが、危険な橋は渡りたくないので妄想で楽しむ程度にしておきます。

我慢我慢

今日は2週間ぶりに彼女の姿を見ました。

相変わらずのムチムチな身体にムラムラしましたが、残念ながら職場なので見るだけで我慢…。
裸を知ってるだけに、服を着てても興奮します。

基本は彼女のスケジュールに合わせなきゃならないので、今はお預けを食らっています…。
仕方ないので、今晩は彼女とのハメ撮りをオカズにして耐える事にしますか…。

無音

今日は仕事が休みでしたが、コンビニに歩いて向かってる時に1度も言葉を発していない事に気付き、つい独り言で出たのが「セックスしたい」でした…。
周りに誰もいなかったので良かったですが…。

風俗に行くお金も無いので、結局一人でヌいて休日が終わりました。

私だけに提供してくれる身体が欲しいです…。

サービスショット

出張中の彼女から、写メでサービスショットが送られてきました。

写ってたのは、座った生足。
筋肉質でムチムチの太ももが最高です。

早速、携帯の待受にしました。

セレブな奥様

仕事柄、色々な家族と会う機会がありますが、やはり魅力的な奥様に目が行ってしまいます。

今日も、ぜひセックスしたいなあと思っている年下のセレブな奥様と挨拶してから、つい後ろから舐め回す様に身体を見つめてしまいました。

貧乳なんですが、くびれてる腰からお尻のラインが最高にイヤらしいんですよね。
いつも、バックから挿れたら気持ち良いだろうなあと想像しています。

まあ、かなりのセレブなので相手にされる事はまず無いでしょう。

ですので、会話をしながら薄着の身体を見て興奮するだけで満足します。
これだけでも十分贅沢ですけどね。

執念

女性と付き合う上で、若かりし頃は価値観だとか癒しだとか求めてた事もありましたが、そんなものを得るのは無理だとわかりました。

今は私が一番必要としているのは、確実な性欲処理の相手です。

彼女は顔と身体はどストライクですが、性格のタイプは最悪です。
逆に言えば、性格は悪いけど、それを我慢出来るぐらい魅力ある見た目の持ち主という事です。

だから、その身体を頂く為には、いくらでも喜ぶ声を掛けるし、不条理な事も我慢します。

セックスしたい男の執念です。

日常的な行為

最近、ハメ撮り投稿サイトをチェックするのが楽しみになっています。

特に、私と年齢が近い人達のプレイを見るのが興奮します。
周りでも所帯染みてる同年代が多いんですけど、実はみんなやる事はやってるんですね。
夫婦同士なのか、そうでないかはわかりませんが。

まだ性欲が枯れるには早いですからね。
女性も40代になると性欲が増すらしいですし。

ハメ撮り投稿サイトを見てから、周りを見る目が変わりました。

契約品

初めは普通の彼女の写真を撮っていましたが、それが下着姿になり、裸になり、行為中の乱れた姿になり…とレベルアップしていきました。

またスマホが使いやすくなってから、動画も撮るようになりました。
フェラ・騎乗位・バック・正常位が基本構図で、AVさながらの姿を収めてます。

彼女はハメ撮りをしたのは私が初めてとの事なので、今のところ彼女のセックスシーンを形として残してるのは私だけになります。

彼女のハメ撮り作品を他人に見せたりする気は今のところありませんが、何か私を無下に扱う様な事をしたら知らないですよという無言のプレッシャーという意味で、付き合う契約品代わりとしての価値があると考えています。

基本的には、会えない時用のオカズとして重宝しています。
彼女の無修正AVですからね、大興奮です。

我慢の日々

彼女は年齢の割に見た目が若く、また八方美人なので誰とでも仲良くなるため、常に色んな男から狙われています。

諸事情により、私と付き合っている事は周りには隠しているので、そのような状況を苦々しく思っています。
特に私は嫉妬深いので、彼女から他の男の話を聞くと本気でぶち切れたくなりますが、器の小さい人に見られたくないため我慢しています。

男と女の付き合いは、ただの口約束だけですし、気持ちが繋がってるなんて確認は出来ません。
ましてや、最大の契約のはずの結婚をしてたとしても、関係なく誘ってくる男もその誘いに乗る女性も多いので、まったく意味がありません。

そこで、確実に彼女の気持ちを繋ぎ止めておく方法を思い付きました。

「ハメ撮り」です。

出会い

彼女との出会いは、とあるイベントで私はスタッフで働いていました。
イベントの最終日に打ち上げがあり、そこで彼女に声を掛けられ連絡先を交換、後日2人で会う事に。

そして別の日に飲みに行き、その日にホテルで一夜を過ごしました。
酔っ払ってはいましたが、その時のセックスは覚えています。
確かバックが好きと言っていましたね。

ただ、その時は飲み過ぎたせいで、射精まで至らなかったんです…。
その後悔があったからこそ、今まで続いているのかもしれません。

Profile

通過駅

Author:通過駅
金なし・家庭なし・仕事では評価されない中継ぎ投手的存在の冴えない四十男です。

おこぼれを頂いている3歳上でEカップの美熟女様の身体をキープする為に日々奮闘中。

Category

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。